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| キングアマラオスタジアム(味の素スタジアム)について |
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| キングアマラオスタジアムの最寄り駅は京王電鉄・飛田給駅です。 |
| 新宿駅からは230円です。 |
| それではここからは新宿駅から飛田給駅への行き方を説明します。 |
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京王電鉄・新宿駅の
きっぷうりば
運賃表の上に
味の素スタジアム
−230円とある。
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京王線新宿ののりばは
1−各駅停車
2−急行・快速
(主に橋本方面)
3−特急・準特急
(主に府中方面)
となっている。
※一部例外アリ
ちなみに新線は2と
同じで本八幡発と
覚えておくといい
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京王電鉄の案内板
新宿駅のものは種別が色分けされているので
わかりやすい
特急・準特急・急行・通勤快速・快速・
各駅停車と言った具合に・・・ |
京王電鉄の車両
新宿駅・1番のりばで撮影 |
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※ 上3つの写真はいずれも夜勤帰りに撮ったものです。
日中はもっと込んでますしだいたい各駅停車の橋本行きが2番から出るのは朝だけですから。 |
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| ∧新∧ |
| < `∀´><とにかく早く行きたいニダ。 |
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| 新宿から特急、準特急を使用することをお勧めします。 |
| 京王ではJリーグ、東京競馬、京王閣競輪などのイベントが開催される時は |
| 本来特急などの電車が止まらない駅でも臨時に停車させる場合があります。 |
| 味の素スタジアムの最寄り駅の飛田給は東京戦、稲城戦のどちらの試合でも |
| 開催時は特急と準特急が時間帯にもよりますが臨時停車します。 |
| この特急利用で新宿から17分で飛田給に到着します。 |
| 尚、この飛田給は通常だと特急はおろか快速電車も止まりません |
| 臨時停車をやっていない時間帯は調布での乗り換えになります。 |
| 調布駅は相模原線との分岐駅にもかかわらずホームが大変狭くなっております。 |
| 乗り換えの際は十分に気をつけてください。 |
| 実際のところ調布駅のホームには安全と言えるようなスペースすらありません。 |
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| ∧新∧ |
| ( ・ー・)<調布が危険なのはわかったが、安全に乗り換えて早く行く方法なんかないですかね? |
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| 新宿からは特急、準特急のほか、急行、快速もでています。 |
| この場合、途中のつつじヶ丘駅で必ず各駅停車に接続をとってくれます。 |
| つつじヶ丘は特急、準特急が通過するため調布ほど混雑することはなく |
| 調布駅にくらべホームが広い(それでも狭いんですが…)ので比較的安全に |
| 乗り換えることができます。 |
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| 急行、快速はそのほとんどが橋本行きでつつじヶ丘で府中方面の各駅停車と接続します。 |
| 新宿発はどちらかが2番のりば、もう一方が都営新宿線・本八幡駅発のため4番のりばから |
| の発車になります。 |
| 4番のりばはいわゆる「新線」と言われているほうです。 |
| 船橋近辺からの方は、本八幡から直接都営新宿線を利用するのもよいかと思います。 |
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| ∧赤∧ |
| ( `〜´)<乗り換えタリー |
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知るかヴォケ乗り換えなしで行くには各駅停車の利用しかありません。 |
| 新宿駅からは1番のりばからの発車。 |
| 新宿発の各駅停車で稲城、橋本方面の電車は橋本行き、京王多摩センター行き、若葉台行きです。 |
| (ちゅうか、稲城方面の電車の行き先ってこれしかない) |
| それ以外に飛田給まで行かない電車が調布行き、つつじヶ丘行き、桜上水行きです。 |
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| 尚、キングアマラオスタジアムまでの各駅からの経路をまとめました |
| 1 京王電鉄 |
| 参考 京王電鉄ホームページ |
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京王線の車両は4種類。最新型の9000形(写真左上)、仕様用途がさまざまな7000形(中上)
主に特急、日中の橋本行快速で使用される8000形(右上)、都営新宿線にも乗り入れる6000形(左下)
都営新宿線からは主に2種類の車両が相模原線の橋本(一部京王多摩センター、若葉台、つつじヶ丘行あり)
まで直通運転を行っている。(10形・中下、10−300形・右下)
地下鉄に直通する電車以外はどの車両がどの電車に使用されるかは特に決まっていない。
したがって利用するときは種別、行き先をよく確認する必要がある。
尚 都営新宿線の急行、通勤快速、快速は朝の1本を除き橋本方面の電車となっている。 |
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| 1 飛田給から徒歩 |
| ごく一般的な行き方。というかこれ以外の方法はないと思われ。 |
| 改札を出たら北の方角に歩いてください。そのうち着きます。 |
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| 2 小田急電鉄 |
| 参考 小田急電鉄ホームページ |
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小田急の車両、小田急は小田原線、江ノ島線、多摩線がありすべての路線で電車を共有している。
写真左が最近になって増備が進められている3000形車両。
写真中が東京メトロ千代田線にも乗り入れる1000形車両。
写真右が東京メトロ千代田線・代々木上原から小田急線に乗り入れ新百合ヶ丘を経由して
多摩線・唐木田駅まで多摩急行として走る東京メトロ6000形車両。 |
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| 1 小田急線・狛江(区間準急・各駅停車) |
| ここからはキングアマラオまでの有料直行バスが出ています。狛江駅からノンストップです。 |
| くわしくは小田急バスホームページを参照してください |
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JR常磐線・東京メトロ千代田線を利用してアマスタへ行く方法
東京メトロ千代田線は代々木上原から小田急線に乗り入れ新百合ヶ丘を経由して多摩線・唐木田駅
まで相互直通運転を行っています。日中はほぼ30分間隔(綾瀬駅基準・一部我孫子や柏などからも
出ている)での運行となっています。列車は一部を除いては多摩急行・唐木田行きとして運転されて
います。停車駅は代々木上原を出ると下北沢、経堂、成城学園前、登戸、新百合ヶ丘、栗平、
小田急永山、小田急多摩センター、唐木田となっています。狛江駅を利用される場合は経堂駅
でお乗換えください。尚 代々木上原止まりの電車でも降りたホームの反対側が新百合ヶ丘方面の
小田急線のホームとなっています。そちらの利用もアリですよ。 |
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| 3 JR中央線快速電車および中央・総武線各駅停車 |
| 参考 JR東日本ホームページ |
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画像準備中
中央線の場合快速と各駅停車
は別の車両を使っています |
中央快速線の車両。左が2006年12月にデビューしたニューカマーE233系、右がおなじみの201系。
中央特快、青梅特快は新宿を出て立川までの間では中野、三鷹、国分寺に停車します。
つまり、それ以外の駅は通過してしまうので注意が必要。
JR中央・総武線各駅停車は主に千葉−三鷹間での運転。
御茶ノ水−三鷹間は快速線とは別線路で併走。
そのため、快速線は土曜・休日西荻窪、阿佐ヶ谷、高円寺の各駅が全列車通過となります。
尚 国立競技場の最寄り駅は千駄ヶ谷であって国立ではありません。 |
※中央快速線に登場したE233系について
E233系はこのほど中央快速線に登場した新車。従来型の201系と違い快速電車でも「快速」の表示がある。
(下り電車は平日は中野で、休日は吉祥寺で行き先のみの表示に切り替わる)
その他種別もカラーで色分けされている(中央特快=青、青梅特快=緑、各駅停車=黄色)ためわかりやすい。
また、車内ドアーの上に東急田園都市線などで使用されているディスプレイもついており
路線図や各駅の乗り換え案内、各線の運行障害情報などが表示されている。
まず、迷ったらこの画面で情報を得ると良いだろう。
さらに側面についている行き先表示に停車駅の案内も表示されるしくみとなっている。
その他注意点はドアーに開閉用にスイッチがついており長時間停車のさいには
このスイッチでドアーを開閉することになる。
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| i |
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| 1 吉祥寺・三鷹・武蔵境からシャトルバス |
中央線の駅からも有料の直行バスが出ております。狛江駅発のものと同様に各駅発ともに
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| 駅からノンストップです。くわしくは小田急バスホームページを参照してください。 |
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東京メトロ東西線・東葉高速ボッタクリ鉄道を利用してアマスタへ行く方法
東京メトロ東西線は中野からJR中央線に乗り入れ三鷹まで相互直通運転を行っています。
尚 中野−三鷹間は各駅停車として運転されます。
(快速線は土曜・休日西荻窪、阿佐ヶ谷、高円寺の各駅が全列車通過となります) |
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